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2024年、ぱちんこ業界にとって最悪の年になるかも… 生き残るのは大手だけで地方のパチンコ店は壊滅?
2024年がぱちんこ店にとって最悪の年になる可能性とその理由 皆さんもご存じのとおりパチンコ店は年々減り続けています。理由は様々ですがコロナ禍以前からも減り続けていたので、コロナ禍のせいとは言えません。世の中にパチンコ以外の娯楽が溢れているの... -
ルールを破ったチバリヨ2が販売中止。再び検定取り消しになる可能性はあるのか?
最初に スマスロが登場して万枚突破率が設定①で5%という異常な台がいくつも出ています。これは過去の4号機と比較しても遜色ない数値です。何の為に4号機のミリオンゴットなどの問題遊技機を検定取消しにしたのか分かりません。 【スマスロ関連記事】 スマ... -
新札発行でパチンコ店に税務調査が殺到する可能性?脱税された資金がマネーロンダリング可能?
最初に 世の中にはタンス預金というものがありますが、今回の新札発行でそのタンス預金を新札に変えておかないと今後、その預金は不審なお金として扱われるかもしれません。今回旧紙幣となる現行の紙幣が10年後に銀行に大量に持ち込まれた場合、そのお金の... -
現役設定師の正体は誰なのか?ネット上に個人情報が出ているというのは本当なのかを検証しました。
現役設定師の正体は誰なのか? パチ屋の裏研修、キング観光、現役設定師の三つ巴でゴタゴタとしていますが、その中で現役設定師の正体は隠されています。おそらく来店イベントを行った店舗関係者は顔などの写真を持っているはずですが、2024年6月現在でネ... -
現役設定師とパチ屋の裏研修とのトラブルでパチ屋の裏研修の正体が分かったかもしれない。
パチ屋の裏研修の中の人は誰? 最初に 現役設定師とパチ屋の裏研修の間でトラブルになっていますが、その際に問題になっているのが「現役設定師」の商標です。なぜ現役設定師の商標をパチ屋の裏研修経由で取得したのか?商標を取得した会社はどこなのか?... -
2024年5月現在のパチンコ店の数は何店舗なのか?健全化推進機構の数字とパチンコ店の不正チェック方法について
最初に パチンコ店は様々な要因により閉店ラッシュの真っただ中でどんどん数が減っています。少し前に2024年時点のパチンコ店の店舗数を調べた記事を書きました。 【過去記事】 2024年もパチンコ閉店ラッシュは加速する。6000店舗を割り込む可能性が高い理... -
スロット6.6号機のスペックが公開されました。コンプリート機能が頻発でも規制ではなく緩和、業績不振への配慮?
最初に スロット6.6号機のスペックが公表されました。内容としては6.5号機のスペックが少し変更になっただけですが、有利区間が4000ゲームから6000ゲームに伸びています。 なんだそれだけか? と思うかもしれませんが、パチンコのスペック規制が行われない... -
ベトナムのぱちんこ店は違法なのか?4号機や5号機のスロットが高レートで打てるベトナムのギャンブル事情
最初に ベトナムでは日本では打てなくなった4号機や5号機のスロットを遊ぶことができる店舗が存在します。しかもゲームセンターではなく日本のパチンコと同じように換金が可能になっています。問題はそこだけでなく、そのレートは高額でありコイン1枚30... -
パチンコ台の人気が続かない原因。メーカーの問題よりは利益重視の釘曲げをするパチンコ店の責任?
最初に ぱちんこ店には遊技機としてパチンコとスロットが設置されています。しかし設置されている新台遊技機は早いもので約1ヶ月、長くても3ヶ月ぐらいで人気がなくなってしまいます。その為、パチンコ店は毎月、もしくは毎週新台入替を行い遊技機をどん... -
簡単に出入り禁止になる最近のパチンコ店。それだけパチンコ店の経営が苦しいという現状の証明?
最初に パチンコ店の出入り禁止。何をしたら出禁になるのかという単純な質問ですが、 ●店側に対する嫌がらせ ●スタッフへのストーカー行為 ●店内ルールを遵守しない といったものがあります。しかし近年、以前では考えられなかったような理由で簡単に出玉...